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スキンケアの始め方はこれから!おじさんのスキンケアの必要性を公開

最終更新日

皆さんいくつになっても若く見られたいと思います。

周りをよく見てみると、同じ30代でも40代でも50代でもすごく若く見える人、
また老けて見られる人、年相応の人色々いると思います。

同じ歳を重ねるなら若く見られる、清潔感がある、魅力がある方が異性からの好感度が上がるのはもちろん、仕事でも若々しく仕事をしている人の方が素敵に見えますよね。

つまり!自分にとってメリットがいっぱいなのです!だから筆者もスキンケアを欠かさないのです!あわよくばモテたいのです!

モテないのは、又別の問題があるんじゃ…(笑)

……

マイナス10歳肌を目指して継続した方がいい事は?

スキンケアは洗顔だけではなく、化粧水と乳液で保湿しましょう

天敵のシワやシミなどの肌のトラブルは肌の乾燥によって引き起こされます。
カサカサの肌は化粧水や乳液で水分・油分を補給すればうるおいのある肌にする事ができます。

額の油のテカテカ・顔のテカテカで悩んでる人は洗顔料で除去しましょう

肌がベタついている人は乾燥から守るために皮脂が過剰に分泌されているのが原因です。
スキンケアで肌を保湿して肌内部の水分量を適切にする事ができます。

具体的にどうすればいいの?

①洗顔で汚れを洗い落としましょう

汗や汚れが残っているとこの後せっかくつける化粧水や乳液の効果が減ってしまうからなのです。

又、洗顔せずに汗や皮脂が溜まると肌に雑菌が繁殖しやすく最悪体臭の原因になってしまいます…これは嫌ですよね。
筆者も臭いとか本当に思われたくないです泣

く、臭いの?

そ、そんな臭くないわ!(笑)ちゃんとケアしてるわ!

注意

洗いすぎは注意です!臭いのが嫌だからと何回も洗えばと思ってしまうかもですが、1日に何度も洗顔すると必要な油分まで落としてしまします。
適度な回数は朝と晩で計2回位と言われてます。

②化粧水で保湿しましょう

洗顔で汚れや皮脂を落とした後は、肌の水分補給や汚れ防止が必要なのです。

化粧水の役割は

  • 肌に水分を補充して潤いを出すため
  • 保湿成分を与えて肌を保護するため

これは重要だね…

見た目肌がカサカサなだけで老けて見えてしまうんだよね…切実だよ泣

化粧水の量はどれ位がいいの?

化粧水をつける量は商品によって若干の違いはありますが一般的に500円硬貨大ほどと言われています。

化粧水のつけ方はどんなやり方があるの?

●手でつける

激しく叩かず優しく染み込ませるようにパシャパシャと塗るやり方で大丈夫です。
1番手軽に簡単にやるやり方で、多くの人が手でやるやり方じゃないでしょうか。

●コットンでつける

肌へのダメージを最小限に抑えられます。でもちょっとだけ面倒です…
手間をかけてもいい人へのおすすめです。

●スプレーを使う

詰替ボトルを用意すれば持ち歩いて外出時に使う事が出来ます。
外出や出張やお泊りが多い人にはいいですね。

③仕上げは乳液で保湿を維持しましょう

なぜ乳液が必要なの?男性で乳液?自分も最初は思ってました。
では何故必要か、それはせっかく化粧水で補給した水分を逃がさないためなのです。

せっかく化粧水までして、それが逃げたら勿体ないではありませんか…
時間もお金もかかっちゃってますからね。

乳液の量はどれ位がいいの?

乳液の量も商品によって多少の違いはありますが、基本的には10円硬貨大ほどの大きさがいいと言われています。

乾燥しやすいUゾーンから塗っていき、皮脂の分泌量の多いおでこ、鼻周りを気持ち少なめに塗っていくといいと思います。

化粧水に乳液に…って最初は面倒に感じるかもしれないね…

そんな時は1本で化粧水と乳液の役割があるオールインワンタイプの物も市販されてるよ!けっこう男性に人気だよね!

最後に

今回は顔肌の手入れの日々の必要性と、簡単にですがやり方を説明させて頂きました。

慣れていない人やこれから始める人は少し面倒かな?と思う方もいらっしゃるかもしれません。
それでもほんの少しの意識と、ちょっとの日々の時間を継続していくだけで顔肌の調子がきっと良くなっていくと思います。

筆者もスキンケアを始めて約10年過ぎましたが、同年齢の人と比べると「若々しいね」と言われる事が増えてきました。
まだ初めてない方も是非これを機会に興味だけでももって頂けると嬉しいです。 読んで頂きありがとうございました。

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